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【2年生国語】 「早口言葉名人」に挑戦中!

2026.09.16

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音読学習の一環として、子どもたちは「早口言葉名人」に取り組んでいます。
まずは「なまむぎ なまごめ なまたまご」といった定番の言葉からスタートする「かけだし早口名人」。合格すると「わざあり」「スーパー」「でんせつ」と少しずつ難易度が上がっていきます。そして最後に待ち受けるのが、ラスボス級の一問。
「東京特許許可局局長、今日急遽休暇許可拒否」
大人でも舌を噛みそうなこの一言に、子どもたちは毎回楽しそうにチャレンジしています。最近では、1枚目の20個すべてに合格できる子も増えてきました。言葉のまとまりごとに区切って読む、最初はゆっくり正確に読むなど、自分なりの工夫を見つけながら取り組む姿も見られます。

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